2010年5月18日火曜日

つぶやき

最近のtwitter等のコミュニケーションツールてあれ便利かな。
相互発信でもモニタ挟んでる分フィルタや仮面をつけている内に籠る感覚を持つような気分。自分の考えと他者を相対的に見ているとただの自意識の拡散にも繋がる。顔を合わせてしゃべらないので都合悪くなればスイッチひとつですぐ逃げる事も可能って便利だな。

そんな中もやしもんの作者のustream漫画家の現場を間近に見れるというのは今までの経験からなかったもので新しい驚きと発見を与えてくれました。


自分の需要に対してどれほどの情報が必要かの判断を機械に求められている。道具は道具で使い方次第。

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