あーあ、バイトの連絡待ちです。
※これより先は少し偏った意見ですのであしからず。
暇はあるけどお金はありません。
困った。大学を出てからの数ヶ月の社会の厳しさ、立場をかなり感じています。
大学生という身分、そうでない者との社会の視る目の違い、あります。
新卒主義、実務経験主義、てなるともうこれは大学生になると同時に授業出ないでデザインの会社でアルバイトに励んでそのままそこに就職、てのが就職への最も具体的な方法論てことになります。事実それで上手くいく人もいるわけで一番確実。それ以外だと本当に厳しい。
今更ながら毎日下手に教授に気を使ったりするんじゃなかったなぁ、と反省。自分の居た大学は結局気に入られなければ生徒はストレスのはけ口にされるだけで、一方でおきにの学生は推薦を受け賞をもらい奨学金がチャラに(もちろん質の高い作品もあるが)なったり。そのまま就職先も斡旋。なんじゃそりゃ。
頼もしい友人達に出会わなければどうなっていたかと思うとぞっとします。
大阪に来てからいろいろあったけど、改めてここまで暇だと頭おかしくなりそうです。
これまでの人生を振り返ってしまったりしています。
寒さも増して昔話のかさじぞうや童話のアリとキリギリスを思い出します。
まずい。これはまずい。
仕事の厳しさよりも仕事のない暇さのほうが人にはよくない。よくないよー。これは事実です。
今から大学出る人やこれから就職活動するっていう人にこれはアドバイスになるかも。
さぁて、これからどうしようか。的な。
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